オープンワークスペースの木製テーブルでMacBookを操作する人物。

クライアントを
地図に表示しましょう。

Appleマップで近くのビジネスを探している購買意欲の高いお客様と
クライアントをつなげましょう。 Appleマップでの広告
に関する専門知識の習得、クライアントリストの拡大、
、成果の向上に役立つ広告代理店向けリソースの
活用を始めましょう。

クライアントが
Appleマップに
広告を表示するべき理由は何でしょうか?

Appleのお客様にリーチしましょう。

Appleマップを選んでいるお客様が、まさにビジネスを探しているタイミングでリーチしましょう。

閲覧を来店に変えましょう。

お客様はクライアントの広告から、電話をかける、経路案内を利用するなど、さまざまなことができます。探索をお客様とのつながりや来店へと素早く転換しましょう。

クライアントのビジネスを、クライアントが希望する方法でマップ上で直接宣伝できます。

費用はクライアント側で管理でき、キャンペーンの開始や停止はいつでも自由に行えます。

プライバシーを最優先し、

マップを信頼するお客様を尊重した環境で広告を掲載しましょう。トラッキングなし。ただ発見を手助けするだけです。

はじめに

Appleマップでキャンペーンをサポートできるよう、ご自身の広告代理店を設定します。

最初に、Apple Businessでご自身の広告代理店を登録します。クライアントと広告代理店情報を共有してキャンペーンの管理を開始する前に、ご自身の広告代理店の認証を求められます。Apple Adsアカウントをまだお持ちでない場合は、設定を求められます。

オープンワークスペースのテーブルでMacBookを囲んで協力する3人の人物。

クライアントが
Apple Businessの組織を設定していることを確認します。

Appleマップに広告を表示する前に、クライアントはまず、Apple Businessを通じてクライアントの拠点(または複数の拠点)を申請する必要があります。クライアントは、カテゴリ、営業時間、連絡先情報などの詳細情報を追加してリストを更新することもできます。最後に、クライアントに広告の管理を許可してもらいます。

MacBook。画面には、拠点を追加するフォームとマップインターフェイスを備えたウェブアプリケーションが表示されている。

クライアントへの提案に使えるプロモーション。クライアントには1年間、毎月の支出額の15%がクレジットとして還元されます。規約が適用されます。*

クライアントを
サポートするためのリソース。

Appleマップへの広告の表示について、クライアントとの対話に必要なすべての情報。

クライアントへの提案を始めましょう。

クライアントとビジネスの機会を共有するために必要なすべての要素。

設定手順。

ブランドや現地ビジネスが広告を準備するサポートをします。

情報を広めます。

ご自身のネットワークにおいて、また、見込み顧客に向けてビジネス機会を宣伝します。

テーブル上のMacBookを囲んで、一緒に画面を見ている3人の人物

Apple Ads Platform APIを使用して、現地キャンペーンを構築、管理、拡大します。

iPhone、マップアプリで「Honeyed Hen」が選択されている。下部カードに「経路」、「10分」、「Call」(発信)、「ウェブサイト」、「Schedule」(スケジュール)のオプションが表示されている。

直近のビジネス機会で
最新情報を常に把握しましょう。

Apple Adsでクライアントをサポートする方法を
Appleが提供します。

質問?回答。

広告は、ユーザーが検索した場合、関連する検索結果の最上位や、ユーザーが検索する前に、マップでの新たな「Suggested Places」(おすすめの場所)体験の最上位に表示することができます。「Suggested Places」(おすすめの場所)体験では、近くの人気スポットやユーザーの最近の検索内容などに基づいておすすめが表示されます。広告には明確なマークが付き、Appleマップのユーザーに対する透明性が確保されます。また、ユーザーの検索クエリによって、広告は1枚画像や3枚画像の形式、またはテキストのみで表示される場合があります。

Appleは、デバイスのおおよその場所や地図の表示、さらにビジネスが提供する拠点に関する情報(営業時間、所在地住所、カテゴリなど)といったシグナルを使用します。検索結果に表示される広告については、検索クエリも使用して関連性の高い広告をユーザーにマッチさせています。

Appleでは、異なるニーズに対応する2つのソリューションを提供しています。Apple Adsでは、広告代理店にAppleマップでのキャンペーン実施方法を管理するための追加オプションが提供されます。一方、Apple Businessでは、広告主向けに完全に自動化された体験が提供されます。Apple Adsでは、広告を表示するタイミングをスケジューリングしたり、広告のマッチングをするために特定のキーワードやフレーズを選択したり、地域(郵便番号、市区町村、都道府県)やビジネス拠点からの距離により、広告を受信するデバイスの位置を指定したり、特定の拠点をまとめてプロモーションできる拠点グループを作成したりできます。Apple Adsには、価格設定(CPMまたはCPT)や入札戦略(「エンゲージメントを最大化」または「入札額の管理」)のオプションも含まれています。

Apple Adsをご利用の広告代理店は、個々の広告の配置について、検索ホームまたは検索結果のいずれか、または双方を選択できます。

広告代理店として、まず、Apple Businessでご自身の広告代理店情報を登録し、認証を受ける必要があります。認証されたら、ご自身の組織IDをクライアントと共有します。そうすることで、クライアントに広告管理を委任してもらうことができます。クライアントに管理を委任してもらったら、Apple Adsアカウントを設定し、キャンペーンの作成を開始できます。

Apple Adsで拠点グループを作成し、特定の拠点をまとめて宣伝できます。たとえば、クライアントの拠点が複数の地域にわたる場合、まとめてプロモーションしたい同じ都市内のすべての拠点をグループ化するよう設定できます。また、フランチャイズモデルのプロモーションを実施している場合は、特定のフランチャイズ拠点をグループ化して宣伝できます。

はい。広告のプロモーションテキストに言語を追加できます。言語は、ユーザーのデバイスの言語設定に従って表示されます。

インプレッション数、広告のタップ回数、場所カード上の各アクション(「経路」、「Calls」(発信)、「ウェブサイト」、「写真」、「共有」、「Get the App」(アプリを入手))のタップ回数を確認できます。また、拠点やキャンペーンごとにグループ化したパフォーマンスを含むレポートをダウンロードすることもできます。

Apple Adsでは、検索結果に広告を表示させたい検索語句やカテゴリを指定するオプションがあります。Apple Adsでは、除外語句の追加もできます。

新しいApple Ads Platform API V1を使用して、マップでの広告を作成したり管理したりすることができます。この新しいAPIは、既存のCampaign Management APIを完全に再設計したバージョンで、Apple Adsの広告サービスの拡大に合わせてキャンペーンの規模を拡大できるよう設計されています。Swift、Python、Java、Node.js向けの新しいオープンソースのクライアントライブラリも利用可能になります。アップデートの準備をサポートするには、Apple Ads Platform API Preview Release Notesをご覧ください。

Apple Adsでは、価格オプションは入札戦略によって異なります。「エンゲージメントを最大化」入札戦略を選択した場合、タップ単価(CPT)価格モデルを使用します。「入札額の管理」戦略を選択した場合、タップ単価(CPT)またはインプレッション単価(CPM)の価格モデルオプションのいずれかを選択できます。

ご自身の予算に応じて選択できます。また、キャンペーンはいつでも開始または停止できます。ご自身が意図したアクション(タップまたは広告の表示)が発生した場合にのみ、料金が発生します。支払料金は、関連性や入札など、さまざまな要因を考慮した動的なオークション方式に基づく価格決定メカニズムで決まります。

はい。期間限定で、クライアントは1年間、毎月の広告費の15%分のクレジットを受け取ることができます。プロモーションのクレジットは、ブランドの請求アカウントに自動的に適用されます。獲得資格に関する制限事項および規約が適用されます。1ブランドあたり、1か月に最大1,000ドルです。